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2016年

shoichikasuo
パフォーマンスの哲学

限界を知ったとき、人は初めて本当の意味で創造的になる

2016年5月26日 shoichikasuo
縄跳び演技が珍しいのは時間の問題 限界は否応なしに付きつけられる 必要に迫られ、人は創造的になる こんにちはー。縄跳びパフォーマーの粕尾 …
シルクドソレイユが教えてくれた大切なコト

シルクドソレイユ出演者がオススメする、人前で緊張を和らげる方法

2016年5月25日 shoichikasuo
こんにちはー。縄跳びパフォーマーの粕尾将一(@macchan8130)です。 シルクドソレイユに出演していた頃は、いつも1600人の前でショ …
no image パフォーマンスの哲学

目指すゴールは何度見ても、また見たくなる存在。

2016年5月24日 shoichikasuo
新しい、の裏事情 「技」や「動き」の賞味期限が短い 生み出しの消耗戦 こんにちはー。縄跳びパフォーマーの粕尾将一(@macchan813 …
no image なわとびパフォーマーの仕事論

ボランティアと搾取を混同してはいけない。自主性と善意の強要は搾取である。

2016年5月23日 shoichikasuo
志願を強要するのは搾取である どちらかが苦労するのは健全ではない 毅然と立ち向かう姿勢も必要 こんにちはー。縄跳びパフォーマーの粕尾将一 …
スポーツ・運動指導

教える人に必須な三つの覚悟。子どもに責任を押し付けてはいけない。

2016年5月22日 shoichikasuo
こんにちはー。縄跳びパフォーマーの粕尾将一(@macchan8130)です。 調べてみると日本中に縄跳びを教える教室やクラスがあるんですよね …
なわとびパフォーマーの仕事論

ダサいなぁ…は心の声であり「直感」だから大切にした方がいい

2016年5月21日 shoichikasuo
ダサイは理屈より先 縄のまっちゃんは世界チャンピオンと決して言わない理由 人はカッコよく生きたがっている こんにちはー。縄跳びパフォーマー …
なわとびパフォーマーの仕事論

まず、人に稼いで貰うという考え方。仕事は遠い友人からやってくる。

2016年5月20日 shoichikasuo
仕事は少し遠い知人からやってくる 人に稼いでもらうという発想 一人で何でもやる人ほど規模が小さい こんにちはー。縄跳びパフォーマーの粕尾 …
シルクドソレイユが教えてくれた大切なコト

シルクドソレイユ入団で味わった挫折感を残りえるためにやったこと。

2016年5月19日 shoichikasuo
シルクドソレイユで感じた三つの挫折感 縄跳びであることの弱さ 俺には…話題性がない 映像に映る現実と理想のギャップ 現在(いま)にこだ …
縄跳びパフォーマーの日常

竹縄づくりで道具への思いやりを再発見してほしい。【かがわ・山なみ芸術祭2016】

2016年5月18日 shoichikasuo
竹縄づくりを提案した理由 道具への心は人付き合いにも通じる いまを遺す「大切にした道具」との記憶 こんにちはー。縄跳びパフォーマーの粕尾将 …
スポーツ・運動指導

子どもは本当に「上達」を望んでいるのか?

2016年5月12日 shoichikasuo
こんにちはー。 縄跳びパフォーマーの粕尾将一(@macchan8130)です。 いつもパフォーマンスでは「体験コーナー」や「縄跳び教室」を同時に開催します。 縄跳びは子どもにとって …
なわとびパフォーマーの仕事論

経験者のカンとコツは侮れない。データ収集と分析は「客観性」が全てじゃない理由。

2016年5月11日 shoichikasuo
こんにちはー。縄跳びパフォーマーの粕尾将一(@macchan8130)です。 分析やデータというと「客観的に再検証できるもの」というイメージ …
パフォーマンスの哲学

トッププレイヤーと交流すると、ジャンルの特性を突き付けられる件

2016年5月3日 shoichikasuo
こんにちはー。 縄跳びパフォーマーの粕尾将一(@macchan8130)です。 縄跳びでパフォーマンスをしていると他ジャンルの …
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なわとび伝道師
縄のまっちゃん
子どもに縄跳びの楽しさを伝えるプロフェッショナル。なわとび競技アジアチャンピオン (2009)、シルクドソレイユ出演 (2010-2015)、一般社団法人日本なわとびアカデミー代表 (現)
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