大人気!!オンラインなわとび教室
  • ホーム
  • プロフィール
  • お仕事の依頼
  • お問い合わせ
― CATEGORY ―

なわとびパフォーマーの仕事論

shoichikasuo  2015年4月30日
なわとびパフォーマーの仕事論

厳しい指摘にイラッとするのは「仕事」と「人格」を同一視しているから

2015年4月30日 shoichikasuo
ショーは基本的に同じ演技ですが、たまに振付家やディレクターから手厳しいコメントを投げかけられます。 ある時、振付家に「(ある技が)全然面白 …
なわとびパフォーマーの仕事論

仕事のイライラ、実は「ちょい足し」が原因かも

2015年4月15日 shoichikasuo
photo by Kenny Teo (zoompict) 締め切りを1日早く出すとか、相手の気付かないかった仕事の漏れをカバーしておくとか。ちょい足しとは相手の求める仕 …
なわとびパフォーマーの仕事論

世の中には「学びたい人」と「教わりたい人」がいる

2015年4月6日 shoichikasuo
Photo By Pratham Books 先日、あるアーティストと小競り合いになりました。 ステージでの動きに少々問題 …
なわとびパフォーマーの仕事論

新社会人は自分自身に期待をかけすぎると苦しい

2015年4月5日 shoichikasuo
photo by _Davo_ 復帰してからというものの、意識的に怠惰に過ごすようにしています。練習を減らし本当に必要な分だけを考える。不要と思ったものは、長年続けてきた …
なわとびパフォーマーの仕事論

将来に保険かけるより、目の前の仕事に全力で取り組んだ方がいい

2015年4月4日 shoichikasuo
Photo By Stefano Montagner 少し前の「マツコ有吉の怒り新党」で、面白いテーマを扱っていました。 私は流れ …
なわとびパフォーマーの仕事論

上司の評価が不満?「見えない事実」を認めれば、満足する方が無理だと気付けますよ。

2015年3月30日 shoichikasuo
Photo By David K 仕事をするとは、常に誰かの評価を受けることです。 自分にもArtistic Direct …
なわとびパフォーマーの仕事論

あなたは「好き」と「有利」のどちらを選びますか?

2015年3月28日 shoichikasuo
Photo By Michael Reilly よく「どうすればシルクドソレイユに入団できますか?」という質問を受けます。 幸運にもこ …
なわとびパフォーマーの仕事論

いくら上手でも「マネタイズ」が出来ない人はプロにはなれない

2015年3月27日 shoichikasuo
エゴサーチをしていたら、面白いツイートを見つけました。 ら・土日のジャグリングイベントに第一線のジャグラーが参加してるのを見ると、ジャ …
なわとびパフォーマーの仕事論

期待で自分を縛ってはいけない。見えない誰かに振り回されないために。

2015年3月22日 shoichikasuo
Photo by JD Hancock 2014年の10月から先月まで、膝の怪我でショーを離脱していました。 www.sh …
なわとびパフォーマーの仕事論

アイツがムカつくのは「情熱の摩擦」が原因かもしれない

2015年3月17日 shoichikasuo
Photo By Tony Fischer チームや組織で仕事をしていると「アイツは上から目線でウザい」「アイツはやる気が無いから …
なわとびパフォーマーの仕事論

情熱はどこからくるか?:情熱が持てない人の共通点

2015年3月14日 shoichikasuo
何かを成し遂げるのに、情熱は不可欠です。 たとえば舞台で存在感を出すために情熱が必要です。「失敗したくない」「自分をよく見せた …
なわとびパフォーマーの仕事論

お山の大将で何が悪い!!今いる場所で評価されることの意味

2015年3月8日 shoichikasuo
photo by Chi Tranter 世の中、探せばいくらでもスゴイ人を見つけられます。 小学校で縄跳びをするよりも全 …
  • 1
  • ...
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
なわとび伝道師
縄のまっちゃん
子どもに縄跳びの楽しさを伝えるプロフェッショナル。なわとび競技アジアチャンピオン (2009)、シルクドソレイユ出演 (2010-2015)、一般社団法人日本なわとびアカデミー代表 (現)
\ Follow me /

 

  • HOME
  • 仕事の考え方
  • なわとびパフォーマーの仕事論

アーカイブ
カテゴリー

2013–2026  なわとび1本で何でもできるのだ