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アメリカ移住生活

P1ビザ更新が面倒なので、アメリカ永住権『グリーンカード』取得を考えてはじめた。

2013年12月18日 shoichikasuo
アメリカに居る以上は避けて通れない道、 VISAの更新が今年もやってきた。 (※)このVISAじゃありません。 シルクドソレイユと …
パフォーマンスの哲学

アイディアに振り回される身体。観客は「機械」に何度も感動はしない。

2013年12月15日 shoichikasuo
これからの時代、技術だけでは生き残れないのかもしれない。 斬新なアイディアや演出が無ければ、 いくら熟練の技術を持とうとも、 埋もれていく …
no image なわとびコラム

なぜダブルダッチを普及する?なわとび講演会「ようさん」の話が熱い

2013年12月15日 shoichikasuo
京大で縄跳びを頑張っている「おかもっちゃん」という縄仲間がいる。 MTTRというなわとび・ダブルダッチサークルを立ち上げて、関西を中心に活動 …
no image なわとびのコツ

家庭用ミニトランポリンが「二重跳び練習」に効果絶大なのでオススメ

2013年12月13日 shoichikasuo
最近はショーに新しく入るアーティストが多くて、 彼らのなわとび指導をお願いされることもある。 世界共通、2重とびは大きな課題なんだよ …
なわとびパフォーマーの仕事論

『あきらめたら、そこで試合終了ですよ?』の落とし穴

2013年12月12日 shoichikasuo
あまりにも有名なスラムダンク、安西先生の名言。 (※) スラムダンク 単行本8巻145ページ でもちょっと待った。 どうしても引っかか …
アスリートキャリアとビジネス

縄跳び界の超人は、いかにして前人未到の全日本5連覇を成し遂げたか

2013年12月11日 shoichikasuo
歴史は終わらない。 塗り替えていくものだ。彼を見ていると、こんなメッセージを感じられる。 先週末の第9回全日本ロープスキッピング選手権大会 …
なわとびパフォーマーの仕事論

天職からは逃げられない。喜びに突き動かされる人は疲労や言葉を超える。

2013年12月10日 shoichikasuo
縄跳びの全日本大会やらダブルダッチの世界大会が盛り上がってる日に、 自分はイベントで子供と縄跳び。 子供と縄跳びをするのは楽し …
子育て

0歳児の息子がはやくも家訓を守ってて驚いた

2013年12月8日 shoichikasuo
もうすぐ半年…早いような、ゆっくりなような。 こっちの明日、 12月8日で橙真がハーフバースデーを迎える。ついこの前生まれてきたような気がするし、 でもなんかずーーっと一緒にいたよ …
なわとびコラム

ダブルダッチに抱いてる「単縄人」の心の叫びを代弁する。

2013年12月7日 shoichikasuo
古くからの縄仲間が面白いことを言っていた。 要するに、ダブルダッチャーがダブルダッチに対して、真に誇りを持つ事が出来ない限り、ダブルダ …
シルクドソレイユアーティストの日常

縄跳び競技を引退して、未だに後悔しているコト

2013年12月6日 shoichikasuo
やべ、この写真懐かしい… ロープスキッピングとは「縄跳び」のこと。 種目ごとに競い合い総合で日本一が決定する。 詳しい競技内容はこちらのページを参考に。 日 …
アスリートキャリアとビジネス

加藤澤男という伝説

2013年12月1日 shoichikasuo
2020年に東京でオリンピックが決まりましたねー(遅) 体育学部出身としてはウズウズ。 んでもって東京五輪と聞いて伝説の男、加藤澤男の事を思い出した。 加藤沢男 - …
会社としてのシルクドソレイユ

伝説のショー『アレグリア』が20年の旅に幕を下ろす。

2013年11月28日 shoichikasuo
「アレグリア」はシルクドソレイユのショーの中で最も有名なショーの1つ。このショーが今年限りでその長い旅路に幕を下ろす。 アレグリア …
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なわとび伝道師
縄のまっちゃん
子どもに縄跳びの楽しさを伝えるプロフェッショナル。なわとび競技アジアチャンピオン (2009)、シルクドソレイユ出演 (2010-2015)、一般社団法人日本なわとびアカデミー代表 (現)
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